栃木県那須塩原市で安心・安全・新鮮な食肉を提供する「ABCミート(鈴木レジャー産業株式会社)」が手がける、もてぎ放牧黒毛和牛のコロッケ「MOTEKORO(モテコロ)」が、大きな快挙を成し遂げました!
2026年1月に発表された第2回「日本全国!ご当地冷凍食品大賞2025-2026」において、全国からエントリーされた115品の中から、見事【金賞】を受賞。栃木の豊かな恵みと、生産者の情熱が詰まったその味わいが、全国の審査員から高く評価されました。
栃木県那須塩原市で安心・安全・新鮮な食肉を提供する「ABCミート(鈴木レジャー産業株式会社)」が手がける、もてぎ放牧黒毛和牛のコロッケ「MOTEKORO(モテコロ)」が、大きな快挙を成し遂げました!
2026年1月に発表された第2回「日本全国!ご当地冷凍食品大賞2025-2026」において、全国からエントリーされた115品の中から、見事【金賞】を受賞。栃木の豊かな恵みと、生産者の情熱が詰まったその味わいが、全国の審査員から高く評価されました。
「MOTEKORO」は、茂木町の美しい自然の中で健やかに育った「もてぎ放牧黒毛和牛」を贅沢に使用した冷凍コロッケです。
単なる「お肉屋さんのコロッケ」に留まらず、地域の畜産農家への想いや、地元の素材を大切にするストーリーが込められています。 宇都宮が誇るフランス料理の名店「オトワレストラン」の音羽シェフがレシピを監修し、上品な脂の甘みと噛むほどに溢れる赤身の旨みが特徴の放牧牛を主役に、フレンチの技法を駆使して「肉の食感」や「じゃがいものホクホク感」、さらには「隠し味のスパイス」までを緻密に計算。一口食べれば、家庭の食卓にいながらにしてレストランのクオリティを堪能できる、まさに栃木の「美味しい」が結晶となった逸品です。
今回の大賞は、冷凍食品マイスターのタケムラダイ氏をはじめとする食のスペシャリストたちが厳正に審査。エントリー数が前回比約1.6倍と激増し、全国の強豪商品がひしめく中で、MOTEKOROは「ご当地冷凍食品として非常に優れている」と認められた数少ない商品の一つとなりました。
今回の「ご当地冷凍食品大賞」では、以下の4つのポイントが審査基準となりましたが、MOTEKOROは「味」「ストーリー性」「パッケージ・デザイン」「独創性」そのすべてにおいて高い評価を獲得しました。
1月22日(木)には東京都内で表彰式が行われ、栃木県を代表するご当地グルメとして、その名が全国に発信されます。
ABCミートは「お客様のセカンドキッチンのような会社」を目指し、日々高品質な食品を届けています。今回の受賞について同社は、「地域の想いが評価されたことが何より嬉しい。これからも栃木の美味しいを創造し続けたい」としています。
今すぐ食べたい!という方は、オンラインショップや県内の取扱店をチェックしてください。
(2026年1月現在)
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